2016-10-01から1ヶ月間の記事一覧
交通事故で亡くした愛犬(×ウィニー←スパーキーの間違い)を科学の力で蘇らせたのだが、隠し通せず、同級生達にバレてしまい、周りの少年になかば強要(?)され、実験が確立されていないにもかかわらず、他の生き物や死んだ動物にも同様の実験をしてしまうこと…
90年代にアシッド・ジャズにちょいハマった者としてはすごくワクワクする出会いでした。 こういうセンスの音楽が日本から出てくるなんて。 多くの人が指摘している通り、ジャミロクワイから多大な影響を受けていると思う。 グルーヴを自分達のものにしてい…
新宿NEWMANに初めて入りました。ちょっと、小腹がすいていたので、ル パン ドゥ ジョエル・ロブションのイートインコーナーへ。 左側はル パン ドゥ ジョエル・ロブションのキャラメルミルクフランス(だったと思う)。ナッツが、なんだろう?ピーカンナッツ…
「ちょんまげぷりん」 江戸時代からタイムスリップしてしまったお侍の木島安兵衛。偶然通りかかったひろこ親子の家に居候することになる。 シングルマザーとして忙しく働くひろ子にかわり、家事を一切引き受ける安兵衛は、お菓子作りの才能が開花する。 お風…
「天才柳沢教授の生活 .34」山下和美 今回のテーマは「老い」でしょうか。教授、教授の父親。それぞれの「老い」を感じるエピソードがあり。 柳沢教授のテーマは普遍的で長いこと読んでいますが、読み飽きません。 連載は不定期なのでしょうか?休止中なので…
シシリアン味付けが、上品でピスタチオがそれほど前に来ることがありません。前にも書いたけど、オーストラリア菓子らしい上品さを感じます。ドボシュトルテシシリアンより以前に買ったもの。リリエンベルグらしく、オーストリア伝統の一品。バームクーヘン…
最初の1冊目の大人の塗り絵の後半戦になってくると、「もっと、色が欲しい!」と思うようになっていきました。 緑は黄緑・緑・深緑と3色あるので、始めた当初は「十分!」と思えたのですが、いろいろな植物を塗るようになってきたとき、3色の使い回しは限…
「アメージング・スパイダーマン」 何度も何度もリメイクされるスパイダーマン。アメリカ人は好きなんですね。最初からやり直しなので、叔父さんが殺されるところ、何度も見せられている気になります。 最近のスパイダーマンは科学的にどうやって、この力を…
アメリカでしばらく暮らしていた友人からのお土産です。 料理の下ごしらえにもよいですが、最近、マイブームなのは、トーストしたパンにつけるオリーブオイルにひとかけ、ふたかけ。 ガーリックの風味があるので、塩分を取りすぎなくてすむ(気がしてます)。
大人の塗り絵は2冊目。 1冊目とは違うチャレンジをしようと思って手に取った1冊。 お姫様のドレスの色塗りが楽しそうだなぁ。と思ったのが理由。 でも、前回以上に小花率が高くて、花の種類が多くなると、色の塗り方とか、色の配置とか、雑になっている自分…
UN GRAND PAS。お土産に頂きました。サバラン。通常のサバランより、クリームが少なくて、クリーム好きとしては見た目が寂しい。でも、ブリオッシュはラム酒をしっかり含んで、トータルとしてはきちんとサバランしてます。オペラ。コーヒー系が苦手な私は自…
「リアル 完全なる首長竜の日」 幼馴染みの若い夫婦。妻はマンガ家で行き詰まりを感じ、自殺未遂を図りこん睡状態に。 夫は妻の意識下に入り込む<センシング>をすることに。 夫は妻の望む首長竜の絵を探しに子供の頃育った島へ戻ることに。。。 意識下とい…
昨年、わりと頑張ってリサイクルしたので、今年はあまり出すものがないです。 「オデット エ オディール」不用シューズの下取りをピンクリボン月間の10月に実施 乳がんの早期発見のためのピンクリボン運動に寄付」 冬のバッグ1つ出しました。昨冬に出そうか…
これも少し前のもの。 バタースカッチ(スコッチキャンディーとかのスコッチですよね)のもったりとした甘味とマカデミアの食感がマッチ。 でも、私にはちょっと甘め。
スティーブン・アルバート氏はウォルト・ディズニー・カンパニー・ジャパンのCEOを勤め、その後、徳間書房インターナショナル、そしてスタジオ・ジブリで海外ビジネスを担当という経歴を持つ方です。現在はジブリを退社され、アメリカに戻られています。「風…
久々にブーツを履いて外出した時のこと。ブーツを履くのは1年ぶり。足が痛まない、楽なブーツのはずだったのに、帰り道は一歩一歩踏み出すのが苦痛なほどの痛みが・・・。忘れていた足の裏にある魚の目さんがものすごく自己主張を初めて耐え難い痛みに・・…
「 ある公爵夫人の生涯」 故ダイアナ妃の祖先、デヴォンシャー公爵夫人の実話を元にした話。 社交界の華である夫人が夫である公爵に求められたのは跡継ぎを産むことだけ。 唯一の慰めだった親友まで公爵の愛人になる上、奇妙な共同生活が始まる。 よく、貴族…